ブログLSOスピンオフ 人生に役立つスピリチュアル特集

スピリチュアルの技術を駆使して人生を改善してきた著者が、その理論と技術を公開。

聖域の意識レベル その2

ノートルダム大聖堂火災があった日の翌日あたりに業務の傍ら簡単に書いてしまった以下の記事ですが、なぜか現在アクセス上位に来ております。

(タイムリーだから当然といえば当然なのかもしれませんが…)

miyagilso.hateblo.jp

 

他に高い意識レベルの場所として「Truth vs Falsehood」内で紹介されている場所としては以下のところがあります。

(一部のみ抜粋)

 

アルハンブラ宮殿 意識レベル720

シャトル大聖堂(フランス) 意識レベル790

サン・ピエトロ大聖堂 意識レベル710〜910

ウエストミンスター寺院 意識レベル790

タージマハル 意識レベル750

エジプトのピラミッド 意識レベル520

※イエスキリストの時代のベツレヘム 意識レベル415→現在のベツレヘム 意識レベル175

タリバンに破壊される前のアフガニスタンの仏像 意識レベル555

 

日本に限って言えば、

「京都の大仏」 意識レベル780

神道の神社全般 意識レベル650

 

と あります。

 

ただ、京都の大仏は火災によって消失しているため、いわゆるミニチュア版のほうなのか、それとも博士ら調査チームが「奈良の大仏」と「京都の大仏」を混同してしまっているのか、その辺は残念ながら不明です。(かつて京都の大仏があった場所に出向いてみるだけでもだいぶ癒されるかもしれません…まだ検証しておりませんが)

 

またコンセプトとしての神社全般の意識レベルは高くても、個々の神社を見てみるとすでに参拝者の怨念私利私欲の想念がごっちゃりと固まってしまっておりしっかりとお祓いされていないところも多々見受けられますのでその辺りは注意が必要です。

 

上記でわざわざタリバンの話を出した理由というのは、「Truth vs Falsehood」本文の中で「神職冒涜」が意識レベル35であり、その行為によって聖域が汚されてしまうという話が紹介されているためです。

間も無くゴールデンウイークですので、聖域に出向こうとするならば、ぜひ敬虔な気持ちを忘れずに。

 

他の場所はどうなの? と思われたなら、ぜひこの本を読んでみてください↓

 

Truth vs. Falsehood: How to Tell the Difference (English Edition)

Truth vs. Falsehood: How to Tell the Difference (English Edition)