ブログLSOスピンオフ 人生に役立つスピリチュアル特集

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【平成最終日に際しておさらい特集】オーリングテスト

さて、キネシオロジーテストに関して、かねてからやろうと思っていた詳細な説明をさせていただきました。

miyagilso.hateblo.jp

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これでも、お読みの方に100パーセント伝わるわけでもないのですが…、参考にしていただければと思います。

 

さて、キネシオロジーテストは、2人1組で行うものです。

つまり、協力者がいない場合、キネシオロジーテストはできない、ということになります。

 

しかし一人であっても真偽の判断を調べたりなくし物を探したりする必要がある場合もあるのです。

 

そういうときのために、博士は、「ひとりオーリングテスト」を使う方法を紹介しています。

ただしあくまで2人1組のほうのキネシオロジーテストを優先していることを忘れないでください。

 

ステートメント や テストしたい事項を思い浮かべるのはキネシオロジーテストもオーリングテストも共通しています。

 

オーリングテストの場合、自分の片方の手で親指と人指し指で輪っかを作ります。

お金のポーズをとるときにするあの仕草です。

その親指と人指し指の腹どうしをしっかりくっつけます。

 

その、親指と人指し指で作った輪っかの中にもう片方の手の人指し指をいれて、ステートメントを宣言します。

「本日の仙台の天候は雨です。抵抗してください」

そして、輪っかの中にいれた指を親指と人指し指どちらかにひっかけて引っ張ります。

人指し指にひっかけたほうがやりやすいと思われます。

 

エスなら親指と人指し指の腹どうしが磁石のSとNのごとくくっついて離れませんし、ノーなら親指と人指し指は簡単に離れます。

 

余談ですがこれを書いている現在、仙台の天気は雨、それも土砂降りに近い状態です。