ブログLSOスピンオフ 人生に役立つスピリチュアル特集

スピリチュアルの技術を駆使して人生を改善してきた著者が、その理論と技術を公開。

【平成最終日のこぼれ話】キネシオロジーテスト・オーリングテストの活用方法 1

ゴールデンウイーク中にお読みいただくものになりますので、手放しとか内観とかいう重い内容のものよりも軽い内容のものを先に書いてみたいと思います。

 

キネシオロジーテスト、オーリングテストは、これから購入しようとする不動産との相性の良し悪しをチェックするのにかなり役に立ちます。

 

たとえば筆者の実家(生家)というのは、あとでわかったことですが、意識レベル10未満という通常ありえないほどの低い意識レベルでした。

今は、無人のようです。(筆者も権利を一切手放したのでその後のことはわかりません)

 

筆者は、この数値に納得といいますか、かなり心当たりがあります。

こうした低い意識レベルの場所に居住するということは、ネガティブなエネルギーフィールドの影響をまともに受けることになりますから、病気になりやすくなります。

筆者は小さい頃、原因不明の腎臓疾患と診断され、数年間運動を制限されていました。

また筆者の父は40代前半で心筋梗塞を患い、その後ガンや心臓病などほとんどの大病を経験したうえに62歳でこの世を去りました。

もっとも、筆者の父親については、その霊性も非常に低く、またそれに連動するように社会的にもあまり評価されていなかったので、どっちもどっちという印象はありますが。

 

筆者は今でも腹筋トレーニングができません。上半身が上がらないのです。

(これはそのうち改善していく目標の一つになっています)

また、今の筆者を知る方からは「うそでしょw」と言われますが、この家に住んでいたころはブス・デブと罵られ、周囲からの愛情を受けることもありませんでした。

 

話を戻しますが、例えば家族連れでこれから一戸建てを購入しようとするならば、意識レベル200以上の物件にされることをお勧めします。

これは最低ラインです。

 

キネシオロジーテストが使えない人に対しては「ハザードマップに引っかかっていない場所を選んでください」などと教えているのですが、直感的に嫌な感じがする物件も却下すべきです。

 

キネシオロジーテストの原理をもう一度紹介します。

人間の筋肉は、よいものに触れると強くなり、わるいものに触れると弱まります。

これは筋肉ならず人間の神経、内臓の働きにも言えることです。

現地へ行ってみて具合が悪くなったり機嫌が悪くなったりするようなら購入は一考を要します。

 

お子さんがいるなら、少々残酷かもしれませんがお子さんを連れて行きましょう。現地でお子さんがむずがるようならその物件はやめたほうがいいかもしれません。