ブログLSOスピンオフ 人生に役立つスピリチュアル特集

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【平成最終日のこぼれ話】車の意識レベルと芸術性

筆者はどうも「車が好き」と思われているようでして…実はこのことについては筆者は否定も肯定もしていないのです。(要は自分ではさほど車が好きというほどではない、と思っているということ)

確かに、以前はメルセデスベンツを所有しており、現在はジャガーを所有しています。

理由は、そのジャガーがどうしようもなく好きだからなのです…って、やっぱり車好きってことなのか…

 

車自体の意識レベルは、205です。

良くも悪くもないといった感じです。

身体の意識レベルも200〜205ですから、「運転者のマインドにとどめられた内容に従って動く」という表現が正確かもしれません。

もっとも、運転者の言うことを聞かない車なんて、危なくて公道に出していられないですからね。

自分の車の意識レベルが200を切ったら廃車を検討したほうがいいかもしれません。

 

あとは、個別の車について、どれだけ芸術的かといった観点から意識レベルの高低を見ていくことになろうかと思われます。

エンジンのグレード云々もそうですが、特にインテリアについては運転者としては厳しくチェックしたいところです。どうしても性能と燃費に目が行きがちですが、それをいうなら燃費狙いでのディーゼル車購入はやめておいたほうが無難と思われます。(経験者は語る)

というのも、芸術性の高いものほど意識レベルが高くなる傾向にあるためです。

実用性がありながら芸術的表現もできる、というものというと、服や装飾品のほかには車や家がそれにあたると思われます。

 

金のかからない波動上げの話をすると言っておきながらいきおい高額な物品の話になってしまいましたが、ホーキンズ博士の著書に掲載されていないもので意識レベルの高低が気になったときは、芸術的な表現に気を使ったものかどうかも含めて見てみるとよいかと思います。

 

実際、ルーブル美術館の意識レベルは500(ただし現代美術を加えてしまうと意識レベル180)、ニューヨークにあるメトロポリタン美術館の意識レベルは505、そしてリムジンの意識レベルは400です。

 

波動を上げたいなら美術館に行くのもオススメです。

 

 

Truth vs. Falsehood: How to Tell the Difference (English Edition)

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