ブログLSOスピンオフ 人生に役立つスピリチュアル特集

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意識レベルについて:「恥」(LOC.20) その11 恥が好むもの

恥(意識レベル20)のレベルが好むもの、引き合う性質について一覧にします。

 

  • Self-punitive(自己懲罰)
  • Depression(抑うつ
  • Judgmental(審判・判断)ここでいう審判判断とは、「決めつけ」「自分の価値観で世界のすべてのものについて良い悪いの判断を下すこと という意味。
  • Negativity(否定) いわゆるネガティブ性
  • Shrink, hide(縮小する、隠す)
  • Self as worthless(価値のない自己)
  • Rigid self-view(硬い視点:石頭)
  • Condemn(非難する)
  • Mortification(屈辱)
  • Denigrate(人を貶すこと)
  • Self-hatred(自己嫌悪)
  • Severe(人に厳しい)
  • Imbalanced(不釣り合い)
  • Blame self(自分を責める)
  • Exaggerate faults(過度の不具合・失敗)
  • Partial selective(部分的選択)
  • view(物の見方)※これは後述の分野でも同じものが出てくる
  • Self as loser(敗者としての自己)
  • End of the road(道の終わり)
  • Unlovable(羨む・可愛くない)
  • Error unforgivable(間違いは許さない)
  • Narcissistic orientation(ナルシシズム指向)
  • Serve self(自己奉仕バイアス)
  • Indulgent self-evaluation(甘い自己評価)
  • Self as center of life(自己の中心としての自己)
  • Focus on self(自己に焦点を当てる)
  • ‘Should have’(「すべきだった」)

 

※自己奉仕バイアス:成功を当人の内面的または個人的要因に帰属させ、失敗を制御不能な状況的要因に帰属させること。 自己奉仕バイアスは、成功は自分の手柄とするのに失敗の責任を取らない人間の一般的傾向を表している。(ウィキペディアより)

 

原典はこちら。

 

Transcending the Levels of Consciousness (English Edition)

Transcending the Levels of Consciousness (English Edition)