ブログLSOスピンオフ 人生に役立つスピリチュアル特集

スピリチュアルの技術を駆使して人生を改善してきた著者が、その理論と技術を公開。

意識レベルについて:「恥」(LOC.20) その12 恥が嫌うもの

「恥」シリーズ最終話※は、恥がひどく嫌うもの・調和しないものの一覧です。

※また時間がたったら角度を変えて書くかもしれません

 

  • Self-forgiveness(自分を赦す)

  • Choose life(生き方を選ぶ)

  • Surrender to God’s Mercy(神の慈悲に降伏する)

  • Let go of position(ポジション・立ち位置を手放す)

  • Be visible(見える)

  • Affirm gift of life(人生の贈り物を肯定する)

  • Correctable, flexible(修正可能、柔軟性)

  • Forgive(許す)

  • Choose self-worth(自尊心を選ぶ)

  • Honor self(自己を敬う)

  • Self-forgiveness(自分を赦す)※Self-hatredと対比させる形で二度出てきている

  • Benign(優しい)

  • See both sides(両側を見る)

  • Blame ego’s ignorance(自我の無知を責める)

  • Transcend limitations(制限・限界を超越する)

  • Balanced overall view(全体像をバランスをとって見る)

  • Self as corrected(修正された自己)

  • Beginning of the new(新しいことを始める)

  • Worth as child of God(神の子にふさわしい)

  • Error as lesson(失敗は教訓である)

  • Concern for others(他人に心を配る)

  • Serve life(人生に貢献する)

  • Let go of egoistic position(自我の立場を放棄する)

  • Self as participant in life(人生の参加者としての自己)

  • Focus on others(他の人に焦点を当てる)

  • Was not able then(「それはできなかった」)

 

一般的に「人格ができている」と言われる人ですら一部の人から叩かれることもありますが、その理由は、意識レベルの高い性質のものと意識レベルが低い性質のものは互いに引き合わない(特に意識レベルの低いほうが意識レベルの高いほうを妬み嫌う)傾向があるためというのもあります。

 

だから、叩かれることを気にしないことです。意識レベルが低い人ほど自分の意見を押し付ける傾向にありますので。

 

 

Transcending the Levels of Consciousness (English Edition)

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