ブログLSOスピンオフ 人生に役立つスピリチュアル特集

スピリチュアルの技術を駆使して人生を改善してきた著者が、その理論と技術を公開。

スピリチュアル実践:ネガティブ性を排除しまくった結果

以前、筆者が高額コンサルに騙された?やられた?話をご紹介しました。

miyagilso.hateblo.jp

 

実はおとといくらい、この高額コンサルの主催者からまたメールが来たのです。

簡単に言えば、「もう一回コンサルに申し込みしませんか」という話です。

 

するわけありません。

メールは即削除し、迷惑メール報告も行い、ブロックしておきました。

「二度と連絡するな」と言ってもよかったのですが、触らぬ神に祟りなしということで、連絡もしないでおきました。

低次元アストラルの波動を持っているので、下手に関わらないのが一番なのです。

 

しかし、同じメールを2年前に読んだなら、「じゃあ、もう一度やってみようかな」となったかもしれません。

 

ネガティブ性を排除しまくると、そこにはポジティブ性が多く残ることになります。

ネガティブ性を排除するということは、自分の居場所に「ポジティブ性」が住まう場所を提供するということです。

そうすると日々が穏やかになり癒されていきます。

 

その状態で日々過ごしているところに、ネガティブなエネルギーを持ったものが入り込んでくると、すぐにわかるんですね。

あ、これは、ヤバいぞ と。

 

慣れてくればいわゆる「事故物件」なども似たような感じで判別できます。

事故物件は、一度人が居住してしまうと次からは告知義務がなくなるため、知らないうちに事故物件にまともな家賃で住む羽目に…ということもなくはないのです。

もしそういう「感覚」がわからない、という場合は、別の方法で見分けてくださいとお話させていただいているのですが。

その、別の方法は本文最後に掲載しましたので、興味があればご覧ください。

 

高額コンサルの話に戻って、メールだけのやりとり(というより一方的にメールを送られただけですが)そこからも言葉の裏に隠れた波動はよく伝わってきていました。

 

博士も、「悪いエネルギーは電子メディア(電子機器)に乗ってやってくるぞ」と言っているのです。

テレビ、スマホ、パソコンなど。

やはり、電気ものは、エネルギーを通してしまうんですね。もっともそうですね、電気そのものが「エネルギー」ですから。

筆者も今こうしてブログを書くのにパソコンがないとできないですが、表示するものには細心の注意が必要ということですね。

 

 余談:

ポジティブ性を感覚で理解できないときの事故物件の見分け方は、

  • ハザードマップに乗っている→災害で事故物件化している可能性あり、現実的に自分も水害等で被害を受けるかも
  • 水場が隣にある→ハザードマップに同じ、また水場は基本的に淀んだエネルギーを呼ぶ傾向あり
  • 高圧線や鉄塔が隣にある→高い建物+電流で磁場が乱れる(同様の理由で、タワーマンションも購入はよくよく検討するか、賃貸で一時的な雰囲気を楽しむ程度にするのが無難)
  • 地盤が弱い→ハザードマップに同じ、自分の地盤となる場所が弱いのは論外
  • 歴史的に「武家屋敷が多かった」「お城が建っていた」など、怨念がありそうな場所である→これこそが事故物件たるゆえんですね

を参考にするという方法があります。

いずれも客観的資料で調査することができますので、不動産屋任せにしないことです。