ブログLSOスピンオフ 人生に役立つスピリチュアル特集

スピリチュアルの技術を駆使して人生を改善してきた著者が、その理論と技術を公開。

恩人とキネシオロジーテスト

前回記事でご紹介した倉富健翠先生ですが、オーリングテストを実践していただくことができます。

 

オーリングテストは、このブログでも真偽測定の手段として紹介しているキネシオロジーテストの代わりとなります。

 

キネシオロジーテストないしはオーリングテストを行って真偽測定する場合には、まず、両者とも意識レベル200以上であること、質問事項が意識レベル200以上であること、質問したい理由も意識レベル200以上でなければならない、というのは以前何度かご紹介した通りです。

そして、その質問をする許可を(高次元から)得ているか、も確認する必要があります。

その確認方法は、まず、質問事項をキネシオロジーテスト(オーリングテスト)で確かめる前に、「私たちはこのことについて質問する許可を得ています」と宣言したうえで、腕を押し下げる(親指と人差し指で作った輪っかを開く)ことで確認します。

ここでノーと出たら、その質問は諦めるしかありません。

 

筆者が頭を悩ますのが、この、「両者(=試験者と被験者)とも意識レベル200以上」という部分でして、信頼できる相手を見つけなければならないのです。

 

正確に答えを出せる人物の一人として、倉富先生を推薦しています。

筆者もいろいろ確認したいことがあって久留米に行きたいのですが、いかんせん、今年は方角が…(苦笑)

 

希望する場合は完全予約制となりますので事前にご自身から連絡を入れてください。

本当にオーリングテストをする場合は質問事項をあらかじめ紙にまとめておくことをお勧めします。

 

ただし、「自分の意識レベルはいくら以上か?」という質問は、お勧めしません。

これは、たいてい、許可が出ません。

というより生き方によって変動するので、今の数値とかは考えないほうがいいと言われています。

 

倉富先生の本懐は運気アップなのですが、キネシオロジーテスト(オーリングテスト)の相手がいなくて…という場合にはお願いしてみてもいいかもしれません。

それとは別に、「パワー注いでくれるって聞いたから」という理由で面談するときは、面談時点で「先生にお任せ」と伝えてみてください。